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工房こしじ

運営主体 社会福祉法人 中越福祉会
担当者 岩淵 健太郎
住所 新潟県長岡市浦4712-1
電話番号 0258-92-2535
ホームページURL http://www.minowanosato.jp/
作業実績 こちらから
商品 こちらから
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~事業所種類~

①就労移行支援
②就労継続支援B型
③生活介護
④ケアホーム(共同生活介護)
⑤グループホーム(共同生活援助)
⑥単独短期入所
⑦日中一時支援
⑧障がい者の地域を支える体制づくりモデル事業



~施設紹介~


【【工房こしじ】】

◇工房こしじの目指す道

 ☆福祉はサービスである ⇒ 断らない姿勢
 ☆施設の使命である社会参加と就労を目指す
 ☆地域力を大切にし、地域と共にある施設 ⇒ 地域に迷惑をかけながら自立 お互い様の気持ち
 ☆多機能・多角運営


 工房こしじは、定員40名の多機能型事業所(就労移行支援事業、就労継続支援B型事業、生活介護事業)です。
地域中心型福祉の積極的推進で共同生活者の支援及び、施設機能の地域開放を進めており、特に地域住民の有償ボランティアやシルバーセンターとの連携を図っています。特別支援学校、特別支援学級卒業後の進路の1つとして、また、離職した障がい者の方等が通所し毎日様々な作業に取り組んでいます。
 作業を通して、集中力、持続力、意欲等の向上を目指しています。また、施設の外や企業への実習を積極的に行い、一人一人が一般就労を目指しています。


【【安心・安全コールセンター】】

 障がい者が地域で「安心・安全で、心豊かな質の高い働きと暮らし続けること」ができる社会の構築と「この街に住んで良かった」という、誰にでも優しく、住んでみたいと思われれる地域社会の実現を目指します。
 この安心・安全コールセンターは全国で2番目に開設されました。この事業が一日でも全国各地に普及し、国の保障された事業になることを望んでおります。

◇支援内容
 ■24時間コールサービス受付
 ■夜間時、緊急時の対応、支援
 ■共同生活援助・共同生活介護事業及び利用者への支援
 ■体験入居、短期入所の受付
 ■通院支援
 ■単身生活者への支援、地域移行
 ■社会資源の構築(共同生活援助・介護事業における地域との調整、交流)


【【障がい者就業・生活支援センター こしじ】】

 「その人がその人らしく主体性を持って、豊かに地域生活をおくる」ことを大切に、就業と生活を支援します。

◇対象者
 知的障がい・身体障がい・精神障がいのある方を対象としています。
 また障がいの枠に入らない方も必要と判断した場合は支援します。

◇対象地域
 新潟県内にお住まいの方(主に長岡圏域を中心に活動しています。)

◇支援内容
 就労面…職場開拓、職場実習のあっせん、付き添い・通勤支援など仕事をしてくうえで必要な支援や相談。
 生活面…健康面での支援、諸手続きにおける相談支援、また各種福祉サービスの利用のための相談支援。


【【単独短期入所事業 らいこうじ】】

 在宅の障がい者(児)で地域生活が緊急に困難になった場合、若しくは家族又は保護者が疾病・事故・病気・休養などにより一時的に生活の場を求めたり、本人の自立を促進するために短期的に生活の場を提供し、地域での生活保障をするとともに、家庭の福祉の向上を図る事を目的とします。

◇対象者
 精神障がい者・知的障がい者・知的障がい児・発達障がい者・身体障がい者
 ※共同生活援助・共同生活介護事業の利用者は対象外になります。

◇対象地域
 主に長岡圏域を中心に対象しています。

◇定員 3名

◇サービスメニュー
 ■食事提供
  朝夕の食事の提供をします
  必要によっては介助、支援をします
 ■機能訓練
  障がいのある人の日中における活動の場として、日常的な訓練等の支援をします
 ■健康管理
  朝夕の健康状態のチェック
  服薬・投薬の支援、介助
  清潔、衛生面についての支援、介助
 ■生活相談
  個人生活、社会生活に関する対応、支援をします
 ■入浴支援
  自力で入浴が困難な利用者を対象に必要な支援、介助をします

◇食事の提供に要する費用
  朝食 1食につき410円(うち食材料費260円)
  昼食 1食につき570円(うち食材料費300円)
  夕食 1食につき570円(うち食材料費300円)
  ただし、食事提供加算対象者については、食材費のみ徴収する。

  光熱費 1日につき100円


【【障がい者福祉施設受託業務開拓・授産製品販路拡大業 長岡市内障がい者共同販売ネットワーク】】

 市内の障がい者福祉施設の自主製品の共同販売や、施設利用者の作業等の共同受注など、利用者の工賃アップを目指し、ネットワークの構築することにより、利用者の心豊かな地域生活を支援致します。


【【居宅介護事業・行動援護事業 障害者地域生活支援センターなのはな出張所】】

 ~安心して暮らすことのできる地域社会へ~
 あなたの立場に立ってお手伝いさせていただきます

◇営業日
 祝祭日及び12/30~1/3を除く通年

◇営業時間
 午前8時30分から午後5時30分

◇対象者
 知的障がい者(児)・身体障がい者(児)

◇サービス提供時間
 午前8時から午後7時

◇サービス内容
 身体介護(食事・排泄・入浴・更衣)
 家事援助(調理・洗濯・掃除)
 移動支援
 行動援護

【【相談支援事業 障害者支援センターあさひ分室】】

 在宅の障がい者とその家族に対し在宅福祉サービスの利用援助、社会資源の活用や社会能力を高めるための支援、介護相談及び情報の提供等を総合的に行なうことにより障害のある方やその家族の地域における生活を支援し、もって在宅の障がい者の自立と社会参加の促進を図る事を目的とする。

  • NPOなセレクトショップ「ほわぎ」
  • 障害者があたりまえに働けるニッポンへ ATARIMAEプロジェクト

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